ここはおーぷん2ちゃんねるの花騎士スレについてまとめる場所です主におーぷん特有の用語などをまとめますが他の内容でも構いません荒らしははなっから相手にしてはいけません 花騎士だけに



あぁー働きたくない! 一生だらだらすごしたいよぉ〜!

緊急任務「古洋館と白い影」にて登場した☆5魔属性キャラクター
花言葉は「清らかな幸福」、「孤高への憧れ」
所属国家はリリィウッド
通称「海老天」

本人について




いつもだらだらしていて働きたくないでござる‼ニート花騎士。
ボサボサの髪、半開きの口と目、よだれの垂れた口、ずり落ちてる服やタイツにブーツ、かけ違いのボタンと、
これでもかというほどにだらしない格好であり、SDでは戦闘中何度もタイツがずり落ちてくる



廊下や床、はたまた戦闘中ですら眠ったり、任務に行きたくないからと駄々をこねたり、こぼしながらお菓子を食べ歩いたりと生粋のグータラ娘。
身の回りの世話や移動すら一緒にいる小動物(オトモ)にやってもらっおり、オトモがいなくなるとあたふたして銃の持ち方すら分からなくなり戦力が大幅ダウンしたりする。
プロの掃除屋曰く、「その手に持っている物、使ってないなら処分した方がいいんじゃない?無駄な物を持ち歩く必要はないよ」

花騎士になった理由は「花騎士になればお給金がいっぱい貰えて一生楽に暮らせる」と親に言われ(騙され)たから。
多くの花騎士が暗い過去や硬い決意を抱えている中で飛びぬけてでたらめな理由で花騎士になった娘である。
危険な職業にそんな理由で就かせたエピデンドラムの親って一体…

と、色々規格外にアレな娘だがヒガンバナに気づかれずに背後をとり尻尾をモフモフしたり、アカシアの荷車に潜入したり、訓練せずに力を発揮するなどポテンシャルの高さも伺える。
また、クリスマスパーティを主催したり(ヤツデに不安がられていたが)、バカンスと言われ(勘違いし)水着に浮き輪、水鉄砲まで用意するなど、楽しいことは全力で楽しむタイプなのかもしれない。
尚、寝室では普段のグータラとは打って変わり、自ら団長を寝室に引っ張って行ったり団長をリードしたりと積極的な姿を見せてくれる。
一方、顔を真っ赤にしながら好きと伝えてくれたり、回りくどいやり方でキスをねだったりと初々しく愛おしい姿も見れ非常にかわゆい。本当にかわいい。
手に入れた団長は是非一度はじっくりと味わってもらいたいと思う。
好きなものはチューイングキャンディーであり、カバンの中身はお菓子と枕。


戦闘はライフル銃を使用。
しかし、撃つたびに反動で銃を後ろにぶっ飛ばすなど、非常に危なっかしい。
また、彼女のアビリティとSDが合わさった「居眠り回避」は一見の価値がある。


同じグータラ勢のイオノシジウムとは友達だが、エピデンドラムの腰が重くて頻繁には合わないらしい。
また、ヤツデ?とは正反対の性格ながら仲は良いらしく、ヤツデに引っ張ってかれることがしょっちゅう。
それでも一応ペンタスからは尊敬されている模様。
また他にもヤマブキギンランと交流があったりと意外と顔が広いようである。

そんな彼女だが、進化すると“キリッ”っとした表情になり、しっかりと衣装を着て銃を放つというカッコいい一面を見ることができる。

エピソードコレクション2「花騎士のつぼみの憂鬱」にて主人公を務め、学生時代やオトモとの出会いが描かれた。

オトモについて


エピデンドラムの身の回りの世話から戦闘まで手伝っている5匹の小動物たち。
上記のエピソードコレクション2内にて、ショコラとクリームとの出会いが描かれた。



エピデンドラムを運んだり、起こしたり、タイツを直したりと一番大活躍しているタヌキ。名前は「ショコラ」
絵師さん曰くタヌキらしいが、エピデンドラムは「茶色いけもけも」と言っている。ねえ、あれってハクビシン!? タヌキなの! アライグマでしょ? イタチですよ。
戦闘スキルの「オトモバレット」で打ち出される事がある。




また、二足歩行でクリーム(後述)と一緒にカバンとエピデンドラムを運ぶ様子はなかなかシュールである










エピデンドラムを運んだり、時間を気にしたりしているウサギ。元ネタはおそらく例の童話 名前は「クリーム」
通常攻撃時のダイビングキャッチは必見




戦闘スキルの「オトモバレット」で打ち出される事がある。










エピデンドラムのリボンを持ったり、銃を運んだりしているキビタキ。名前は現時点では不明
戦闘スキルの「オトモバレット」で打ち出される事がある。










頭の上でちょろちょろしている何をしているのかいまいち分からないシマリス。寝癖を直してると秋桜。名前は現時点でry
良く存在を忘れられるオトモ









カバンの上にいたり、髪にぶら下がったりと何の役に立っているのか全く不明の野ネズミ。名前ry
しょっちゅう存在を忘れられるオトモ

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