ここはおーぷん2ちゃんねるの花騎士スレについてまとめる場所です主におーぷん特有の用語などをまとめますが他の内容でも構いません荒らしははなっから相手にしてはいけません 花騎士だけに


「今日は他のどの花騎士よりも早く起きたぞ。皆には負けていられないからな。ふふん、すごいだろう?」

緊急任務「温泉湯けむり七草事件」にて登場した、☆5の打属性キャラ。
ナズナの同期にして、七草乙女団なる集まりの一員。
貴族や王族、お嬢様などが多く集まる中では珍しいともいえる、貧乏な家庭を持つ花騎士。
(彼女以外では似たような境遇ではないが、同じように実家へと仕送りしているキヌタソウ?がいる)

上記のように貧乏な家庭出身ではあるが、その性格は元ネタの花言葉のように「貧しくても高潔」である。
本人も口癖のように言うが、「貧乏だから」という理由で同情されることを嫌い、
友人たち(恐らくは七草乙女団のメンバーにすら)にもそのことをひた隠しにして、
騎士学校の費用や自身の生活費、実家への仕送りを稼いできた努力家。

また負けず嫌いな一面を持ち、それは上記の台詞や、イベント中でのやりとり等で確認できる。
さらには理由こそ定かではないが、ナズナに対して並々ならぬ対抗意識を燃やしており、
何かとつけて彼女と張り合ったり、比べようとしたりする。
普段の台詞や果ては寝室関係までナズナと張り合う辺り、何か思うところでもあるのだろうか?
おっぱいの大きさが負けているからか?


容姿はどこか幼さを残しながらも端正な顔立ちをしており、可愛らしさと清純さを感じさせる。
アホ毛完備で前パッツンのウェーブショートの白銀髪がそれに拍車をかけている気もする。
見た感じ身長はそれほどではないようではあるが、それに反しておっぱいはそこそこ大きい。
また見た目に反して声色は低く、それのギャップに驚いた団長もいたとかいないとか。
だがそれがいい。それだからいい。

服装は高潔、というイメージからか、白を基調とした一見すると
ところどころにある黄緑色の宝石が印象に残る(?)踊り子のようなワンピース……
なのだが、胸元とお腹が開けており、スカートの丈も短い。やはりナズナの同期か……。
辛うじて後ろ側は半透明の緑のレース(?)のようなもので覆われているのでパンツを見られるとしたら正面か。
そんな痴女ファッションに反するかのように靴は膝上までの白ブーツ。
生足は見せないという鉄壁さを感じるが逆に絶対領域が眩しい。

杖でも持たせればどこぞのRPGのヒーラー役に混じっていても違和感はなさそうである。
が、そんな見た目に反して武器はとげ付きの球体型ハンマー。痛そう(小並感)
進化後には更に禍々しくなるが、スキルを見る限り彼女の魔力(?)に反応してその色に変化しているようだ。

余談


花言葉は「貧しくても高潔」、「清廉で高潔」、「清廉潔白」
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