ここはおーぷん2ちゃんねるの花騎士スレについてまとめる場所です主におーぷん特有の用語などをまとめますが他の内容でも構いません荒らしははなっから相手にしてはいけません 花騎士だけに

緊急任務「色づく世界花の巫女」にて登場した☆6魔属性のキャラクター。
緊急任務「古洋館と白い影」にて登場したヒガンバナの別グラ版。所属国家はベルガモットバレー。
栄華祭グランデ・フルールで見事1位を獲得したヒガンバナを祝して実装された。

容姿

進化前進化後

団長達は実装に至るまで何度も同じことを考えた。
「そもそもヒガンバナは巫女服であるのに巫女verとはどうなるんだ」と。
そんな団長たちの期待不安の未来が今動き出す。もねてぃ氏渾身の巫女ヒガンバナがこれであるのだ。
進化前は元々のヒガンバナの進化前・進化後を意識しつつも人気投票に選ばれたもしくはジューンブライドの花騎士が共通で着込む「正装」(サボテンやマンリョウ、ツバキ、オンシジューム等の別グラ版を見てもらえば早いだろう)のデザインを少し取り入れたような配色とデザインとなっている。
ふつくしい………
進化後はガラリと印象が変わるのは、ヒガンバナと共通しており巫女服でありながら「黒」。艶やかで扇情的ななんともヒガンバナらしい姿に(ハートまで飛ばしてるし……

通常のヒガンバナとは違い、錫杖や火の玉(?)を持っている。
錫杖はおそらく儀礼的なもので、喜んだ時に振り回したり移動のときに乗ったりする(丸太の代わり……?)
火の玉はまるでボールのようにヒガンバナに弄ばれ肩のあたりでふよふよと常に浮いている。攻撃時は札に変わって火の玉が相手を攻撃する。狐火ということなのだろうか。
待機1待機2
移動
錫杖ロリ

あと、足元に転がっている鞠の上にちっこいロリヒガンバナがいる。ビオラのチビオラのようなものなのだろうが、謎の存在である。
終いには鞠を半分に割ってサザエさん一家よろしく飛び出してくる。やはり分からん。



性格

グランデ・フルールで見事一位になったけど、正直驚きはないのよね。
皆きっと、あたしの尻尾と耳に踊らされたのよ。うふふっ。

世界花の巫女に選ばれたことに対してヒガンバナは「もっと自分よりも可愛い子がいるのに」「人の前に出るのは苦手」だと不満を口にしている。キルタンサスなど、可愛い子を差し置いて自分が選ばれたのが不服らしい。
この服はどうでもいいけど、尻尾を汚したら承知しないわよ?
と発言、ここだけみると巫女に選ばれたことに関してあまり関心がないように見られるが更によくボイスを確認してみると自分の尻尾と耳を自慢げにしておきつつも、巫女服やグランデ・フルールで1位に輝いたことへの感謝と喜びを胸に秘めていることが見て取れるだろう。
面倒くさいというのもあるが、洋館に閉じこもりがちで世界をよく知らない自分が巫女に選ばれているということについてプレッシャーも感じている様子。
素直になれない彼女の複雑な内面が伺える。

しかしやはり人前に出るのはあまり本望ではないようで、訪ねてくる人たちの殆どが尻尾と耳に好奇の目を向けることにうんざりしている模様。


相も変わらずにキルタンサスなどの可愛い花騎士を可愛がるのが大好き。
世界花の巫女に選ばれて多くの人々と交流し、また団長の紹介で花騎士の魔力制御の手伝いをしたからか多少社交的になったようだ。

デレ度が通常のヒガンバナとくらべて135%アップ(当社比)。
今まで触らせてくれなかった尻尾と耳を、ヒガンバナ自ら撫でて欲しいと懇願するほどになった。
キルタンサスと本質的には一緒?のようにツンデレと思われる言葉も口にする。彼女の悲しい思い出は癒やされ始めてきているのかもしれない。

守るべき世界(キャラクエネタバレ注意

戦闘

持っている錫杖は戦闘では使わずに火の玉を使って攻撃する。

スキルでは火の玉が9体の狐となって派手に踊るように燃え上がる、サイレントでスキルSDが修正されド派手になった。

性能が控えめだった通常のヒガンバナより大きく総合力がアップし、デバフアビを所持。
回避のアビリティがなくなったのはもう人から避けられることも人を避けることもなくなったという証なのかもしれない(運営の人そこまで考えてないと思うよ

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