ここはおーぷん2ちゃんねるの花騎士スレについてまとめる場所です主におーぷん特有の用語などをまとめますが他の内容でも構いません荒らしははなっから相手にしてはいけません 花騎士だけに




イソガシ


シキージコォーチョ

花騎士のみなさん、その報告はどうなの?

ストームブリンガー

クジラ艇任務17-1〜5の道中でのボスマスにて登場するハチ型の大型害虫。略してストブリ。やめてよね。名称の元ネタはマイケル・ムアコックのファンタジー小説『エルリック・サーガ』に登場する架空の剣である。
スワン艇ルートの道中2戦目で必ず2体出現する、エンドコンテンツに相応しい攻撃力を持つ強敵である。
しかしこいつとの戦いにおいて最大の障害となるのは、害虫側が先に攻撃を仕掛けてくるという点にあるだろう。
これまでプレイヤー側の特権であった先制攻撃を敵が仕掛けてくる。更に上記の通り素の攻撃力も相当に高いため、運悪くスキル連発などされれば瞬く間にパーティは壊滅するだろう。
最悪、敵の先制→敵スキルで味方全滅→次のパーティへ→敵の先制→(ry…といった悪循環に陥ってしまう可能性も十分ある。
被害を出しつつ辛うじて勝利することができてもまず意味はない。なぜならコイツはあくまで中ボス。この次には本命の古代害虫との戦いが待っているが、甚大な被害を受けたクジラ艇では到底太刀打ちできずに轟沈してしまうのが関の山である。
主な対処法は3つ、
・デバフパで挑む
・回避や命中デバフパで挑む
・『無効化』アビリティ持ちのキャラを使う(アプリコットorクコ?)
このうち、一つ目は最高レアを複数必要とするため編成難度が高い、二つ目は編成難度自体はそこまで高くないものの運に大きく左右されるため確実性に乏しいといった難点がある。
三つ目に関しては現状特定の最高レアのキャラが必要であり、尚且つ例えそのキャラがいたとしてもパーティの火力が足りずに倒しきれないなんてことも十分あり得る。
無論、これらがいなくても十分育ったキャラと強運があれば勝てる見込みはある。しかし少しでも勝率を伸ばしたいならこれらを使うことが推奨される。

余談だが、この害虫、無茶苦茶カッコいい。
白を基調とした神々しさすら覚える美しい外殻に、あまりの速さに斬撃しか見えない通常攻撃、高速で飛び抜けつつすれ違いざまに切り裂くスキル。そしてアイビー心を擽られるネーミングから、実装当初から「カッコいい」、「今までで一番好きな害虫」と一部の団長の間で好評である。

更に余談

タネホシ―ドー

タネホシードー


増えている


もう殴り手がつかない


トライサンボン

巨大なカブトムシ型の害虫。
螺旋状の三本角と、空腹から常に垂らしているヨダレが特徴。
獲物を探して町の近くまで下りてくるので遭遇しやすく、
騎士団にとってはある意味見慣れた存在でもある。
皆のアイドル、サンボンたん。

団長の中でもサンボンを見つけた場合
『一撃で葬る派』と『ちょっと叩いて弱らせて放置派』の二派に分かれるようである(ちなみにこの記事の筆者は後者だ)

そんなサンボンにはどこで会えるのか?
なんとサンボンは通常任務のステージ1-1から出現し4-5までその愛らしい姿を見せてくれる。
『トライ』で『サンボン』とやたら『3』を押してきてはいるがステータスや報酬が3まみれ…などということはない
そういう無頓着なところもサンボンの可愛いところである。
ちなみに初遭遇の時(ステージ1-1)の時のステータスはLv1・HP1,464・弱点属性(打)である
以下サンボンの成長過程


トライサンボンの進化形がスノービートルではないかという話もあるが憶測の域を出ない
komeではしばしば
Q「トライサンボンが進化したら何になるんでち?」
A「トライヨンホン」
他「トライなのにヨンホンとはいかに」
といった掛け合いが展開される。
どちらにせよ、この愛らしくも凶悪なモンスターはどちらの意味でも『放っては置けない』存在だろう

 無茶振りされて描いたドット絵団長曰く「女の子が描きたい」「このサイズで害虫は二度と描かねぇ」
    • 近縁種:ゴニスサンボン スノービートル
    • 参照:サンボン

フラス・フリンデ

 
・・・・・。

  • 真面目な解説
メインストーリー中盤で登場するチョウ型の大型害虫。主にベルガモットバレーで目撃されている。
サザンカにはフリンデちゃんと呼ばれている。
古代害虫フラスベルグの子孫にあたる種で、地中に埋まったフラスベルグの化石の欠片から一体のフリンデが生まれるとされている。
フラスベルグは同じ古代害虫であるナイドホグルと仲が悪かったらしく、ナイドホグルの子孫にあたるナイド・ルーガーと争っている光景が度々目撃される。

体力は多くて200万強と相当高いため初心者にはかなりの強敵である。

ボンオドリーダー

盆踊りの時期に活発化するアリの大型害虫。
この害虫自体の戦闘能力はそれほど高くはない。
しかし、長時間この害虫と戦っていると、体がつられて踊りだしてしまうため、
討伐には何かしらの対策が必要となる。
『緊急任務:深き森の納涼祭』で登場したレベルアップボス。
コイツと戦っていると"ふしぎなおどり"によって花騎士たちも釣られて踊りだしてしまうため各パーティの戦闘ターン数に制限がかかる。
地味に凶悪な特殊能力である。

コイツの幼体らしいボンオドリーダーJr.の鳴き声の「ソイヤッ」が何故かスレでは人気であり、ビオラとの掛け合いも併せてテンプレ化している。
    • 近縁種:マツリーダー ナツマツリーダー
    • 参照:ふにー

このページへのコメント

害虫紹介もっと増えてほしい

Posted by でっち 2017年07月11日(火) 22:09:21

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