ここはおーぷん2ちゃんねるの花騎士スレについてまとめる場所です主におーぷん特有の用語などをまとめますが他の内容でも構いません荒らしははなっから相手にしてはいけません 花騎士だけに

進化前進化後開花後

アルテミシアは2017年のハロウィンイベント「夜の森の優しい魔法」に登場した☆5魔属性の花騎士である。
ちなみに「Artemisia」はキク科ヨモギ属の学名。後述の理由から彼女は具体的には「ニガヨモギ」を指す。

黒くて怖〜い魔女のお通りよ〜

エニシダが白い魔女と呼ばれるように、「黒い魔女」と呼ばれるのが彼女、アルテミシアである。実際黒い。
名前が出たのは登場の約1年前、悪名高き2016年のハロウィン回。その時は魔女会の会合を風邪で欠席していた。
エニシダに意地悪ばかりするということでブルーエルフィンからは文字通り蛇蝎のごとく嫌われているが、悲しいかなアルテミシアの方は歯牙にもかけていない様子。一方ニゲラはアルテミシアになにか良い影響を受けたらしく、アルテミシアの方もニゲラが覗き見た夢の話を聞きに行ったりと割と仲良しである。

魔女会以外ではスイギョクと親交があるようでよく酔い潰しているらしい。
元ネタの植物がアブサンという酒に使われることもあって自身も酒には強いようだ。

実際のところ、その人物像を端的にいうなら「悪ぶってるけど根は優しい」であろう。さすが春庭
登場した「夜の森の優しい魔法」でもすでに、騒動を起こしているように見せて実は害虫を街から遠ざけている。
団長に対しては会話△粘にデレを見せているしその後はもう強がりながらも落ちる一方である。アチャー。

2018年クリスマスイベント後半聖夜に響く友情のベルにてクリスマス衣装が実装。

オトモ

大きな黒蛇で名はエルブと言う。
自我はあるらしいがアルテミシアの思い通りに動かすこともできるまさに使い魔のような存在である。
スキルでは巨大化して緑色のブレスをぶっ放す他、進化絵では主人の豊満なバストを支えている。
ニガヨモギの学名はArtemisia Absinthiumというが、これは「エルブ・アブサント」(聖なる草)に由来する。先述した「具体的にはニガヨモギである根拠」であると同時に、オトモのヘビの名前の由来でもある。
「草」という和訳からわかるとおり、(おそらく)エルブとは「Herb」、現代英語の「ハーブ」の語源となったラテン語(か何か)である。
こいつこんなエラそうなこと書いといてずいぶんとアバウトだな?でもフランス語でHerbeだとちゃんと発音もエルブになるから許して

これもキャラクエで判明したことだが

表情

進化前


進化後


開花後

SD

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