ここはおーぷん2ちゃんねるの花騎士スレについてまとめる場所です主におーぷん特有の用語などをまとめますが他の内容でも構いません荒らしははなっから相手にしてはいけません 花騎士だけに

編集・加筆大歓迎!

「やぁ、団長。ところで最近、癒しが足りないと思わないかい?」



狐の耳と尻尾がとても可愛い?

是非ともなでなでしたい? もしくはもふもふしたい?

一刻も早く騎士団に迎えたい?

君は欲望に正直だな・・・。












「さぁ、思う存分可愛がるがいい!」

容姿

進化前進化前別バージョン
進化後
開花後


☆5レアリティの斬属性、ロータスレイク所属の花騎士。もふもふもふもふ
花言葉は恵まれた生活、ひとりぼっちなど。
2018年10月15日の緊急イベント大怪盗は甘いのがお好き?にて実装。同期としてワルナスビ(ハロウィン)ラークスパー(ハロウィン)ルコウソウも登場した。

まず真っ先に目立つのが、頭の狐耳と背中の2本の尻尾である。どっかの先輩よろしくとても触り心地良さそう。
しかし本人の心の底では、この姿は元からだと思っている。世界花の力や魔力とか関係なく。
服装はハロウィンイベの登場もあって、かなりファンシーな格好をしている。ふわふわとした服装に、ふわふわとして耳と尻尾のコラボレーションはたまらない。
また、どこかお嬢様のように思わせる気品も漂わせている。衣装のところどころにある、宝石みたいな小物が良いアクセント。
ちなみに、キツネノボタンの父親は貿易商をやっており、もしかすると経済的に恵まれている方かもしれない?

次にキツネノボタンの使用する武器だが、これはなんと大剣である。この小さな体で、大きな武器を振り回すのはロマンを感じる。けっこう扱いも手慣れてるような
この大剣を使ったスキルは「フラム・オブ・ルナール」。ちなみに湖底古代語で「flame of renard」と表記する。これは「狐の炎」という意味で、狐火とは人為的な行為・行動と無関係に発生する自然発火現象のこと。

性格


大怪盗であるナイトシェードに憧れるキツネノボタン。ナイトシェードを見つけるためなら、どこへでも動く行動の持ち主。
自分の欲求には素直で、「○○しなさい」「○○させなさい」とやや強めの口調で指示したりもする。
あと、同じ言葉を繰り返すことも多々ある。すき、すきは耳がとろける

だが、これは自分の欲求が高いときである。普段のキツネノボタンは、自分の耳と尻尾、魔力で人を怖がらせることを恐れ身を引いていたりする。
この辺の事情は、ヒガンバナブプレウルムなどでも知ることが出来る。人と違う姿というのは、やはり目立ち不便なのだ。

ナイトシェードに憧れている理由だが、彼女(ワルナスビ)の祖父である怪盗ロマンが絵本をくれたことがきっかけである。
弱気者を助ける優しい怪盗ロマンの姿は、幼いころのキツネノボタンに強く印象に残ったのだろう。ん? 今も姿は幼いって?

魔力について


キツネノボタンは生まれたときから、魔力に恵まれた。だが、その魔力は接近した人間を狂わせることがある。
彼女はその事件を起こして以来、人から離れる。しかし、キツネノボタンを生んでくれた両親は、娘のことを怖がることなく(魔力の影響で、やや隔離気味だったが・・・)育ててくれた。その反動か両親に叱られた経験は無い。もえあがーれーもえあがーれー

人間を狂わせてしまう魔力、トラウマになりそうな出来事があっても、彼女は自分の魔力を制御しようと必死に特訓をする。
この辛い特訓で生まれたのが、作中でも書かれた癒しの魔法である。彼女が人に触れたり、舐めたりするだけでその人はたちまち元気になってしまう。触れるだけで良いなら、舐めなくても良くないなどという質問は野暮である!

人と触れることが出来なかったキツネノボタンが、努力の成果で人と触れるようになったのは感動ものである!

団長「その力があればずっと動けそう」
キツネノボタン「そこはきちんと寝なさい」

かわいい狐の表情集


表情差分(進化前)

表情差分(進化後)

開花後

もふもふSD集


緊急イベントでは

※ネタバレのため畳み

キャラクエでは

※ネタバレのため畳み

デートイベでは

※ネタバレのため畳み

団長、チューをさせなさい。早く

※寝室のむふふなため畳み

イベントカードなど


2018年クリスマスカード

2019年バレンタインカード

記念撮影


キツネノボタンは、誰かを怖がらせることをしたくない。でも大丈夫! この騎士団には、あなたを怖がる人なんて居ないからね!

関係者とロータスレイク所属の花騎士の皆さま。

ちょっとした小話


キツネノボタンはキンポウゲキンポウゲ属、別名コンペイトウグサとも呼ばれる多年草。
九州以北や朝鮮半島南部の湿り気のある土地に生え、コンペイトウグサの名の由来となったつんつんの実をつける。実はつんつん1つで1つの実らしい。
キンポウゲ属なのでもちろんラナンキュリンを分泌しており、食用にはできないがセリとの誤食事故が起きるため、山菜採集の際はご注意を。
なぜか「キツネノボタンの葉を貼ると関節痛にいい」という民間療法があるようだが、キンポウゲ科なので絶対に 絶 対 に 皮膚に直接貼るような愚行はしてはいけない。
花が酷似しており区別困難な近縁種として、「毛狐の牡丹」という種類も存在する。両者そろってその毒性から「ウサギゴロシ」とも呼ばれるとか。
どちらも「狐の牡丹」という名はボタンに似た根生葉とまったく異なる花から「騙された」という由来、「キツネ」を騙すもの・・・つまり「嫌なもの、毒」として由来にしたなど諸説あり。「毛」はもふもふだったから名前にくっついたらしい。
さらに「コキツネノボタン」なんて種類もあるようだが、こちらは花からの区別も一応可能。

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