ここはおーぷん2ちゃんねるの花騎士スレについてまとめる場所です主におーぷん特有の用語などをまとめますが他の内容でも構いません荒らしははなっから相手にしてはいけません 花騎士だけに

緊急任務「三日月の島と真夏の太陽」にて登場した☆5魔属性の新たなロリ花騎士。
所属国家はロータスレイク。担当絵師は母性溢れるロリプルメリアと同じモモ肉先生。「ロリ」×「モモ肉」、何も起きないはずがなく、その結果生まれたキャラが…。

容姿

進化前進化後開花後
ご覧の有様だよ!
スモック、スク水、ニーソックス、そして後述の特徴ともはや属性が渋滞を起こしているレベルである。

まずは進化前。まだ幼さが表れている表情とスモック、そしてチラッと見えるスク水が最高に犯罪臭を醸し出して…ゲフンゲフンロリロリしい。上半身に気をとられがちだが、下半身もニーソックスによって強調されている太ももが眩しい。
そして進化後。表情は花騎士らしくキリッとした雰囲気に。残念ながらスモックは脱ぐものの、その代わりとしてかスク水越しのイカ腹が拝める。ツルツルした質感が表れていると同時に、絵師本人が「(太ももとお尻、)お腹のラインにはこだわってる」と自負するのも納得できる。
その他に目を引くのは肩にかけている壺だろうか。進化後イラスト、移動SD、攻撃SD、庭園A、Bからも分かるように、ここから水の鮫を作りだせるようだ。流石は魔属性花騎士である。
その後スマホ版が発表されたが、その際イラストは進化前ではスカートが長くなり、進化後ではスカートが追加された。「スク水が見えなくなって/面積が少なくなって残念」という声もあれば「これはこれで…」という声もあったり。犯罪臭があまりなくなった、とも言う
2018年8月27日、本開花が実装された。水の表現が豪華になり、正統派な可愛らしい衣装となった。服装のせいか少し大人っぽく成長したようにも見える。

ちなみにどちらのイラストにもいる鴨はバチモという名前。この子の存在が彼女の特徴にも影響している。

特徴

バイカモのセリフを初めて聞いた時、驚いた団長はきっと多いだろう。
「壺をあげるカモ!これでキミも幸せになれるカモ!
それで他の花騎士にも壺を勧めるカモ!そしたら幸せがバイ返しカモ!
……あっ、名前忘れてたカモ!わたしはバイカモ!よろしくカモー!」
これを見れば持ってない団長達もお分かりいただけると思うが、何と語尾に「〇〇カモ」と付ける新たな語尾キャラでもあったのである。その独特な語尾にポ〇モンの某トレーナーとかお舟の某水上機母艦等を思い浮かべた人もいるとかいないとか。例に挙げた2人はかもかも言ってないことも多々あるが、こちらはほぼ必ず語尾にカモと付けている。
何故こんな語尾になったのかというと、それは「バチモとお話したかったから」らしい。それで話せるのか…?と思ってしまうが、特に問題なくうまくやっていそうなので良しとしよう。

そして彼女の特徴は語尾だけでは終わらない。
上の登場時のセリフでも言っているが、彼女は事あるごとに壺を押し付けてくる。これは「壺には幸せが詰まっている」という考えから来ているものであり、決して怪しい商法とかではない。無料でくれるし。 こういった考えを持つようになったのは「お母さんとお父さんに拾った壺を渡したらすっごくニコニコーってなったカモ」というセリフから分かるように彼女の家族も影響している。何かと家庭のいざこざも見られる春庭では聞いていて微笑ましい限りである

少し彼女自身の特徴とは逸れてしまうが、彼女にはタツナミソウという素晴らしい先輩がいる。「いつもはははーって笑ってて一緒にいるとすっごく楽しい」とのことだったが、バイカモが実装された時にはまだいなかったのでどんな花騎士なのかは詳しくは分からなかった。その後タツナミソウは緊急任務「荒野に花を」で実装され、バイカモを不思議ちゃんと評していた。
何?全然はははーって笑ってなかったって?知らん、そんな事は俺の管轄外だ。

表情

進化前


進化後


開花後

SD

寝室

ネタバレ注意!

描き下ろしイラスト

バイカモ別ver水着
バイカモのクリスマス
わたしはケーキもチキンもプレゼントも、なーんにもいらないカモ。

モデル

キンポウゲ科キンポウゲ属の水草で、イチョウバイカモの変種の一つ
花をウメの花にたとえて梅花藻という名前が付けられており、別名は梅を意匠化した家紋「梅鉢」からウメバチモ。ウメ、「バチモ」。
冷たくきれいな水に多く、池や湖のような静水ではあまり育たない
初夏〜秋にかけて無数の小さな花をつける
草丈は1m程までなり、ほとんどの場合川の流れに沿ってなびいている
常緑性の多年草で、水位によっては陸生型となって適応できるほか通常は水生昆虫や淡水魚の住処としても重要な役割を果たす
遺伝子的な分類で複数のファミリーが存在するが、どのファミリーかに関わらず新潟〜福島を境に南北で異なる生態を取るという研究結果が出ている
キンポウゲ属では唯一食用利用が可能な植物だが、キンポウゲ属は全体としてラナンキュリンやラナンキュリンが分解されたプロトアネモニンといった毒素を持つためこのようなことになる
バイカモは生育可能な環境がそのままであるため心配ないだろうが、水の綺麗な川に生息している場合は川に流れ出ているためか中毒を起こす量は含まれない
調理方法としては山菜としておひたしや味噌、三杯酢などの調味料で和えるといったもの

ちなみに、姉であるバイカソウはニシキギ科ウメバチソウ属で名前以外の関係はまったくない



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