ここはおーぷん2ちゃんねるの花騎士スレについてまとめる場所です主におーぷん特有の用語などをまとめますが他の内容でも構いません荒らしははなっから相手にしてはいけません 花騎士だけに

立ち絵

進化前進化後

表情

進化前


進化後

SD

概要

魔王ミリム・ナーヴァが本名。転スラ世界では「ただ一人のドラゴノイド」と自己紹介する。
原作「転生したらスライムだった件」ではリムルがただのスライムではないことを見抜き、興味を持って「遊びに」来た。まあ、本当に挨拶しに来ただけだったのにシオンたち鬼人が先制攻撃をしかけて結局戦闘になってしまったが。
力では当時のリムルの軽く10倍以上ではあったが、力で敵わないリムルに何かに使おうと日ごろ精製していたハチミツを口に突っ込まれてあっさり即落ちした。精神年齢は割と見た目どおり。
力は強大なのだが、娯楽らしい娯楽というものを知らず実は魔王生活に退屈していたっぽい素振りも。
ハチミツを食べて以降リムルになつき、勝手にマブダチになってリムルの「ジュラ・テンペスト連邦」首都「リムル・テンペスト」に居座ることになる。
ダメと言われて守れる精神年齢ではないため街中で暴れた異邦人相手にノータイムでブン殴り、(この殴った異邦人というがまた傘下に入れと言いに来たミリムと不可侵条約=半敵対状態の魔王の手下である)やられたリベンジをする力が手に入れられると騙されて「暴風大妖禍(カリュブディス)」の封印を解かせるきっかけになってしまう。
リムルは最初自分(or体内に格納したヴェルドラ)に用事と思っていたためミリムは観戦させていたが、ミリムの客だとバトンタッチした時にミリムが「手加減して」攻撃したものが攻撃スキルで使用している「竜星拡散爆(ドラゴバスター)」である。
※その後、上司の魔王は部下がやらかしたのが悪いとむしろ謝罪に来ました。ついでに連邦の後ろ盾につけることにも成功。

ちなみに立ち絵やSDに描かれている手袋はミリム専用「ドラゴンクロウ」で
性能は装備者がまともに立てず他人の助けがないと立っていられないほどの「超弱体化装備」ともいう
ミリムにとってはこれがちょうどいいようで、加減がさらにできる模様

(つけてなかったら森どころか村や町一瞬で壊滅するだろう)

本家(漫画)では…?

代替キャラクター「異世界の暴君」

立ち絵

表情


SD

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