ここはおーぷん2ちゃんねるの花騎士スレについてまとめる場所です主におーぷん特有の用語などをまとめますが他の内容でも構いません荒らしははなっから相手にしてはいけません 花騎士だけに

立ち絵

進化前進化後開花後
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表情

進化前


進化後


開花後

SD


「温泉湯けむり七草事件」のガチャ金。猫科。ばいんばいん。
野生の嗅覚でうっかり生命の湯を見つけてしまった。
正直にくきゅう手袋のせいで立ち絵からは殴られてもあまり痛そうな印象は受けない。
自由を信条・モットーとしており、何者にも指図されず、縛られず、従わされないための手段として「指図する奴より強けりゃいいんじゃね?」と考え、修行に明け暮れる。
フリーダムすぎてよく怒られるが、やはりフリーダムなので特に気にしない。執務室を第二のマイハウスと勝手に認定してくつろぎスペース扱いしているのを強く咎めない団長にも責任があるのでは


ユキノシタは本州〜九州にかけて広く、またチャイナにかけて湿った半日陰の岩場などに自生するユキノシタ科ユキノシタ属の多年草である。
通常の種子繁殖に加え、親株から走出枝を伸ばして栄養繁殖も可能。
名前は冬の積雪にも下に緑の葉を持ち続けるからと花が白いから雪になぞらえた下に葉があるから、葉の白い斑を雪と見立てた、と複数の説がある。俳句ではカモの足の草と書いて鴨足草(ユキノシタ)と読ませるようだが、こちらは葉の形がカモの水かきに似るため。
漢方ではないが民間薬としてよく使用され、その際の名前は「虎耳草(こじそう)」。ああ、だから虎にこだわってたのか腫れ物、凍傷、火傷、耳だれ、中耳炎、ウルシカブ・レールガンや虫さされに効果があるとされる。
また、ウィキペディアにもある通り葉の裏側の表皮細胞は赤い色素を持ち、浸透圧による原形質分離観察に適しているかくいう筆者も高校時代ユキノシタの原形質分離を観察する実験をやったものです
なお、七草乙女団の初登場イベントに何の関係も無い一般通行人かのようにしれっと居るが、山口県下関市など一部ユキノシタを七草粥に入れる地域がある。

げんけーしつぶんりってなんやねん

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