ここはおーぷん2ちゃんねるの花騎士スレについてまとめる場所です主におーぷん特有の用語などをまとめますが他の内容でも構いません荒らしははなっから相手にしてはいけません 花騎士だけに

立ち絵

進化前進化後開花後

表情

進化前


進化後


開花後

SD


花嫁の原石を探してで実装されたロータスレイクの花騎士。
嫁菜というだけあって嫁力もとい料理が得意である。
輝く卵とエッグハンターにてゲスト登場した際はコデマリを「ヨメナさんの料理のにおいがする」という理由で吸引。
そもそもコデマリがヨメナの料理を知っているのは花嫁の原石を探してで行われた花嫁コンテストの料理部門審査員がコデマリだったため。
ヨメナは関西弁で喋っているが、これはおそらく大阪弁ではなく京都弁。同じ関西弁でもカンナの使う中部大阪弁とは異なるため、性格的な方向性もかなり離れている。


ヨメナはキク科シオン属の多年草で、よく見る野菊のひとつ
一時はヨメナ属として分類されていたが、非常に近縁であることは共通認識でシオン属にまとめる考えが主流となっている
九州から本州中部にかけて野生し、中国の一部でも帰化して自生しているという話もある
秋に咲き、舌状花の色は白または薄い紫で、地下茎で繁殖して群落を形成するため固まって多数の花が見られる
種に冠毛は無く、タンポポのように飛ぶことはない
草丈は50cmから1mで、先端が枝別れして茂みになる
ヨメナは南北から日本に帰化したオオユウガギクとコヨメナの自然交配によって生まれた種であると考えられており、染色体数は両者の中間の2n=63という半端な数になっている
特に毒性は無く食用になり、若芽が主に食材になる
万葉集の頃にはオハギまたはウハギという名で見られる
名前は嫁菜とも夜目菜とも言われてはいるが正確な由来は不明
別名が野菊であるとされることもあるようだが、植物図鑑側でノギクをヨメナの別名とすることは無いらしいというか、ノコンギクとかタンポポとかヨモギとか全部野菊は野菊じゃなかろうか
キク科の花は見分けがつきにくいが、中でもノコンギクはヨメナと全体的によく似ており区別が困難である
区別方法として花序の形があり、ヨメナの方が花柄が長いため「ヨメナはハナの下が長い」なんて言われるようだ団長はどっち見ても鼻の下長くしてるけどな!

コメントをかく


「http://」を含む投稿は禁止されています。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

キャラクター

おーぷん身内ネタ

どなたでも編集できます

閉じる
お知らせ
特にないです
ページの削除といった要望は
その他→wiki管理人へ連絡からどうぞ